2008年11月06日

手持ちの画像とコマーシャライザーでCMを作ってみた

リリースされてからだいぶ経っていてアレですが、media technology labsさんのCMっぽい動画作成ツール「コマーシャライザー」をはじめて触ってみました。


で、、コマーシャライザーすごくイイです。

まず、イイな〜と思ったのが、できあがった動画をみると、アップした画像が、かなり気持ち良く動画として合成されているところ。

画像部分はリアルタイムの合成だと思いますが、変な引っ掛かりというかストレスがなくて、SWFTools的なもので画像を合成したswfを吐き出してるのかと思ったぐらい、とにかくスムース。
エフェクト・トランジションの選択も絶妙ですよね。
どんな、画像が使われるかわからないテンプレートとしてのエフェクトなんだけど、かなり精査されている感じで、中の人達のこのサービスにかけた仕事量とエネルギーが伝わってきます。

それと、サービスのインターフェースも、解りやすくて、使いやすい。

とにく、大きな仕事が丁寧にされている感じのサービスで、動画広告のマネタイズってどこのサービスでもすごく頭を悩ませている部分だと思うんだけど、ちょっとそのあたり可能性を感じ、良い示唆を与えてもらった気がします。


ということで、
自分のハードティスクにも、いろんな画像素材がたまっているので、それを使って「ここらっと」のCMを作ってみました。





※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。

Get Adobe Flash Player

みんなで作る街の百科事典「ここらっと」 by ここらっとさん




カンタンCM作成サイト コマーシャライザー




タグ:Flash
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2008年07月18日

Flexアプリの背景色(一瞬チラッと見えるやつ)

Flexでブログパーツとか見栄えを考慮したいモノを作っていると、あのFlexアプリ独特の一瞬見えるくすんだ青い背景色が悲しく見えることがあります。
できれば、htmlの背景にあわせて変更したい。

ということで、特定の方面のユーザーは当然対策してる箇所だろうけど、自分の備忘録的にFlex builderで背景色指定の方法をメモしておきます。

メニュー>プロジェクト>プロパティー>Flexコンパイラの追加コンンパイラ引数に
-default-background-color=0x指定する色
を追加します。
flex_property.jpg

これだけ。

こちらの記事を参考にさせていただきました。
タグ:flex
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2008年06月17日

Polevi 1.3.1公開

AIR1.1が公開されたようなので、日本語入力できるAIR1.1対応のPoleviも公開しておきます。

ダウンロードはこちらで。
Poleviについての簡単な解説もごらんください。
タグ:flex AIR
posted by オーイシ at 14:22| Comment(9) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カワイイslider thumb

[Flex2][AS3]SliderのThumbが言うことを聞かない件

Flexのコンポーネントのslidrのつまみの大きさを変える方法を説明してくれているんですが、スキンを変更した後のつまみがカワイイ。

スキンしだいでFlexぽさを消せる良い見本。
タグ:flex
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2008年06月16日

Podcast再生用mp3プレーヤーをAIRで作ってみました

Podcastの再生アプリケーションをAIRで作っていると、動画の再生はvideodisplayやFLVPlaybackのようなコントロールがすでにあってちょっとしたものは簡単に作れるんですが、mp3の再生はsoundクラスを直接扱わないとならないため、やや面倒だったりします。

ということでmp3再生用のクラスとmxmlコンポーネントのコントロールを作って、その辺のアプリケーションの作成を簡単にできないか考えてみました。

ソースとAIRファイルはこちらでダウンロードできます。
後々動画用のプレーヤーと統合したいので、PodcastのデータベースはPoleviのものを流用しています。

続きを読む
タグ:flex AIR Flash
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2008年05月28日

Google map APIとPV3D

GoogleMapの画像を3Dのテクスチャとして張ったFlashを作ってみたのだが・・・:シン石丸の電脳芸事ニッキ

やはり難しいですか。。。

自分はかなり頭の悪い感じの方法でMovieMaterialで描画することが(ローカル環境では)なんとかできたんだけど、やはりネット上では動かなくて放置していました。

UIComponentには描画できてPV3Dだとだめなんですよね。不思議。
タグ:Flash flex
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2008年05月17日

Pixel Bender Toolkit

Adobe Pixel Bender Toolkit プレビューリリース 3

例えばyoutubeの動画にモザイクかけたり…とかですか。
貧相な発送で申し訳無いですが。

今でもbitmap化してどうこうすれば、Flashで動画にエフェクトをかけられるのかもしれないけど、自分程度のライトなユーザにとっても動画でできることが一気に増えそうな予感がします。

【追記】
昨日からFlash関係のいろんな話題が続いていますが、さくーしゃさんのARToolKitのAS3化の記事も素晴らしい。
タグ:動画 Flash
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2008年05月14日

poleviの更新情報について

listpod用のpodcastプレーヤーpoleviですが、今もちょっとづつ修正を続けています。
バージョンや変更箇所など自分でも覚えておくのがだんだん面倒になってきたので、このページで更新の記録を取りつつ公開していこうと思います。

ソースも概ねアプリケーションに埋め込んでいるので、FlexやAIRで簡単な動画プレーヤーを作ってみたいと考えているFlash系のデザイナーの方などに参考にしてもらえたら幸いです。
タグ:動画 AIR flex Flash
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2008年04月30日

adobe AIRでもtransparent = trueが原因で日本語入力上手く行かないみたい?

flashやflexではwmodeをtransparent = true にすると、Flash Playerのバージョンによって日本語入力できなくなる現象をしばしば確認していますが、AIRでもtransparent = trueは日本語入力に良くない影響があるようです。

確認しているのは、mxmlのスクリプト内で生成するサブウィンドウをFlexChromeでtranparent = trueにしたとき。transparent = falseにすればsqliteにも日本語登録できそうな感じです。

AIR1.1で改善されている可能性も高いのですが一応メモしておきます。

【追記5/1】
と書いてしまったものの、いろいろ環境変えて試してみると再現性高く無いかも。
とにかく、日本語入力出来ないのは、transparent = true 以外の要因もあるみたいです。
タグ:flex AIR
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2008年04月20日

AIRアプリをKeyboardEventを利用して操作してみる。

Listpod専用のAIR動画ビューアことpoleviですが、少しづつヴァージョンアップしていたりします。

前のバージョンで、再生中のビデオタイトルの前後のタイトルをクリックすると、再生する動画が変わるようにしていたのですが、マウスを小さいスペースにあわせてクリックするのも面倒な気がして、今回そのあたりをキーボードのカーソルで操作できるように変更してみました。

AIRでKeyboardEventを取得する方法ですが、textInputやbutton、dataGridなどかぎられたオブジェクトにだけイベントリスナーを設定できるようだったので、textにaddEventListenerしさらにこのオブジェクトにsetFocusしています。
setFocusですが、creationCompleteのタイミングではフォーカスできないようだったのでdataGridからPodcastを選択するタイミングで実行しています。

ということで、アプリケーションはここからダウンロードできます。
ソースは右クリックで確認できます。
タグ:AIR flex
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2008年04月14日

AIRのアップデートで日本語対応が後退してる??

4月のFlash/AIRのアップデートを行ってから、
AIRの日本語の対応具合がまた元にもどって全く入力できなくなってる気がします。

日本語対応は正式にはされてないのでしょうがないんだけど、
平仮名・カタカナのtext入力は一応できるようになっていたんですよね。

OSXしか確認していないけどWindowsではどうなんだろう。


ということで、前のエントリの動画ビューアも最近ランタイムをアップデートした・
インストールしたって人は日本語の入力が出来なくなっているかもしれません。
試しにインストールしいただいた方にはお手数おかけしてもうしわけありませんが、
AIRの日本語対応が完了するまでローマ字でタイトル入力をお願いします。
タグ:AIR Flash
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2008年04月13日

adobe AIRでListPodを利用:コンポーネントを別ウィンドウで開いてみる

ListPodがあまりに自分のネット利用のニーズにあっていたため、AIRで専用のPodcastブラウザーを作ってみました。

polevi_s.jpg

使い方はシンプルに以下のようにマイリストの動画の再生に撤しています。
1. ListPodでマイリストを作成する。(他人のマイリストでも可)
2.PodCastのURLをAIRにドラッグ。
3.PodCastが登録されるので、利用したいPodCastをAIRのリストから選択。
4.マイリストの動画を自動的に再生。
てな感じです。

音量調節やplayheadtimeのスライダも表示したいのですが今回は未実装。

AIRの作業的には、今回はビデオとデータグリッドが同ウィンドウにあると
、鬱陶しい感じがしたのでデータグリッドを別ウィンドウに表示してみました。
一部スクリプトもWindowコンポーネント側に書いています。

ということでituneを起動しなくてもListPodが使えて
使い方によって便利なツールになるのではと思っています。

続きを読む
タグ:flex AIR
posted by オーイシ at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

Adobe AIR video viewer , captioning Podcast

ネットを徘徊していたら、ゆーすけべーさんって方がYouTube動画のH.264ファイルを自動抽出するサービスを公開しているのを発見しました。
素晴らしい。
AIRのビデオビューア用にYouTubeの動画ファイルをスマートに抜きだす方法を模索していたのですが、このサービスは自分の欲するものその物じゃないですか。

さらにゆーすけべーさんはYouTubeの動画をリスト化しPodcastとして配信するListPodってサービスも公開していました。

これは各自RSSを取り込んで自由に楽しんでくれ、ってことだと理解し、自作のAIRのビデオビューアにRSSを取り込む機能を付けてみました。

キューポイントはH.264でも使えるみたいで、Podcastにキャプションを付けて一人で動画を楽しめます。

flv_plus_b2.jpg

AIRファイルはこちらからダウンロードできます。(アプリケーションを利用するのに、AIRランタイムが必要です。)
ソースはアプリケーションを右クリックすると確認できます。

この機能追加のついでに、
・videodisplayのバッファリング。
・タイトルではなくIDでテーブルをリレーションするように変更
なども行っています。
ただし、一番気になるキャプションが重なる現象を治せていません。

RSSで大量の動画を登録できるようになると、動画の削除ももっと効率的なインターフェースにしたいんだけどちょっと難しいんですよね。
アプリケーションの内部でレコード管理するよりSQLite Adminみたいなので管理してしまった方が楽な気がしてきています。

追記
タグ:Flash AIR flex video
posted by オーイシ at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月17日

Adobe AIRのmxmlコンポーネントにローカルイメージを表示する。

AIRのFileクラスを使ってファイルパスを取得して、Imageコンポーネントのsourceに放りこめば画像表示するんでしょと思っていたのですが、そうでもなくて、結論からするとローカルファイルのパスをsourceにする時は"file:///"を付けないとダメとのこと。

単純にOS標準ダイアログで画像ファイルを選んでImageに表示しようとした場合こんな感じになります。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml"
layout="absolute" creationComplete="init()">

<mx:Script>
<![CDATA[
import flash.filesystem.File;

[Bindable]
private var dir:File;

private function init():void{
dir = File.desktopDirectory;
}

private function selectFile():void{
if(!dir)return;
dir.addEventListener(Event.SELECT, function(event:Event):void{
onFileSelected(event.target as File);
});
try{
dir.browseForOpen(dir.name);
}catch(e:Error){
trace(e.getStackTrace());
}
}

private function onFileSelected(selectedFile:File):void{
if(!selectedFile || selectedFile.isDirectory)
return;
im.source = "file:///" + selectedFile.nativePath;
trace(selectedFile.nativePath);
}
]]>
</mx:Script>
<mx:Image width="100" height="100" id="im" x="61" y="215"/>
<mx:Button x="196" y="185" label="file" click="selectFile()"/>
</mx:WindowedApplication>



ImageコンポーネントをVideodisplayにすれば、ローカルのFlvを再生できます。
なんか普通なかんじの事ですが、一瞬正解がわからなかったのでメモしておきます。
タグ:Flash AIR flex
posted by オーイシ at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月26日

AIR1.0は英語版ということで、、

Adobe AIR 1.0がリリースされました
USサイトではランタイムをダウンロードできるようですが、今回のリリースは英語版とのことで日本語のサイトでは現段階では扱われていませんでした。

ということで、英語版なりに日本語入力がどの程度出来るようになったのかというのと、beta3で書き出したアプリケーションとAIR1.0の互換性がやはり気になります。

すぐにでも人柱になりたい所なんだけど、作ってる途中のモノがあるしなぁ。
タグ:flex AIR Flash
posted by オーイシ at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

ペンローズの三角形

自分がいつも下から目線で見上げてるnote.xさんとこのPapervision3D2.0のデモ。
平行投影によるトリックとのこと。

ただただ感嘆。
posted by オーイシ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

Flex VideoDisplay and actionscript cuepoint #2

前回のキャプション表示のアプリケーションでは、cuepointのtimeとnameしかxmlで扱うことができなかったのですが、もっと雑多な情報を動画とともに表示できるように少し改良してみました。

xmlは以下のような感じに。flvを2種類選択し表示出来るようにしてみます。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<FlvVideos>
<Flv url="xxx/xxx.flv" title="dog" thumb="xxx/xxx.png">
<cuepoint time="0.5" name="cue1" type="actionscript" >
<description>What is that?</description>
</cuepoint>
<cuepoint time="3" name="cue2" type="actionscript" >
<description>I'm a dog. Who are you?</description>
</cuepoint>
</Flv>
<Flv url="xxxx/xxx.flv" title="girl" thumb="xxx/xxx.png">
<cuepoint time="1" name="cue1" type="actionscript" >
<description>run and run and..</description>
</cuepoint>
<cuepoint time="2.8" name="cue2" type="actionscript" >
<description>..dna nur dna nur</description>
</cuepoint>
</Flv>
</FlvVideos>



続きを読む
タグ:video FLV flex Flash
posted by オーイシ at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

Flex VideoDisplay and actionscript cuepoint with external XML

video_x.jpg

Flexを使ったアプリケーションで、大量のビデオにキャプションを表示させたいとき、flvに埋め込むタイプのキューポイントを使っているとあまりに効率が悪いため、actionscript cuepointで nameとtimeを記述したXMLを読みこんで、cuepoint nameを表示するアプリケーションを作ってみました。

まずはシンプルなアプリケーションでテストしてみる感じで、読み込むXMLも簡単に。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<Flv>
<CuePoint time="1.5" name="What is that?" />
<CuePoint time="3" name="I am a dog. Who are you?" />
</Flv>

ソースはこんな感じ。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute" creationComplete="hs.send()">
<mx:Script>
<![CDATA[
import mx.rpc.events.ResultEvent;
import mx.collections.ArrayCollection;
import mx.events.CuePointEvent;
import mx.controls.videoClasses.CuePointManager;

[Bindable]
private var cueList:XMLList = new XMLList();

[Bindable]
private var myArr:Array;

private function resultHandler(e:ResultEvent):void{
cueList =e.result.CuePoint;
var myArr:Array = new Array();
for (var i:uint; i<cueList.length(); i++){
myArr.push({name:cueList.@name[i], time:cueList.@time[i]});
}
myArr.forEach(traceArr);
vd.cuePoints = myArr;
vd.source="xxx/xxx.flv";
}
private function traceArr(element:*, index:Number, arr:Array):void{
trace(element.name + element.time);
}
private function cpHandler(e:CuePointEvent):void{
txt.text = e.cuePointName ;
}
]]>
</mx:Script>

<mx:HTTPService id="hs" url="xxx/xxx.xml" result="resultHandler(event)" resultFormat="e4x"/>
<mx:VideoDisplay id="vd" cuePointManagerClass="mx.controls.videoClasses.CuePointManager"
cuePoint="cpHandler(event)"/>

<mx:Text text="" x="10" y="203" width="205" height="62" fontSize="18" color="#000000" fontWeight="bold" id="txt"/>
</mx:Application>


多少装飾していますが、このコードを使ったサンプルがこちらです。

cuepoint nameだけだとつまらないので、もっと雑多な情報も表示できるモノを作りたいと一応考えています。
タグ:video flex
posted by オーイシ at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

Papervision3D 2.0: colladaにshading

難しい。
シェーダー使って表示したい形状を作ったんだけど、なかなか上手くいかない。
PV3D 2は自分にはまだ早いってことかな。

ってことで、模範演技的なところをメモっておきます。
タグ:PV3D Flash
posted by オーイシ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

ブログに貼り付けるソースコードのHTML化に

Flexに限らず未経験な方面のモノをコーディングする時にインターネットで公開されているソースをサンプルとして参考にすることは多いと思うのですが、ブログなどで公開されているコードはたいていスタイルシートでキレイに調えられています。

自分の場合は何かコードをブログに貼る場合ずっと何も整形せず貼りっぱなしだったんですが、ネットでソースコードHTML化コンバータ「唐辛子」というFlexで開発されたサービス?を見つけたので、前のエントリでは唐辛子を使わせてもらって変換したhtmlを貼り付けています。

ソースをHTML化するツールはいろいろあるみたいですが、これは簡単だしすごく便利。
タグ:flex HTML
posted by オーイシ at 20:35| Comment(0) | TrackBack(1) | Flash | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする